この前、交通事故で病院に搬送されてしまいました。現在は労災申請中ですが、通勤途中なので認定はされると思います。ちょうどいい機会なので転職しようと思います。労災と保険で休業補償が120%になるのと、慰謝料ももらえるのでこの期間に就職先を探すにはもってこいです。自家用車同士の事故でした。
スミルスチックは経皮吸収型鎮痛・消炎剤です。成分はフェルビナクで医科向け医薬品ではセルタッチなどで有名です。OTCでもフェルビナク含有湿布や塗り薬なども発売されているようです。スミルスチックはナパゲルン軟膏のジェネリック医薬品扱いですが、剤形が少し違います。軟膏ではなく固形剤でスティックのりの様な剤形でそのまま塗るようにできています。
先日、うちの娘が検診で斜視の疑いあると言われました。双子のため未熟児で生まれてきたのが原因かもしれないと言われました。斜視は未熟児で生まれた子供に多いようです。一応、間欠斜視の疑いのようで見た目では全くわかりません。たまたま検診の視力の練習で片眼の視力がよくなかったため、検診時に簡単な検査をしてもらい判明しました。
先日、寝違えて首が痛いので試供品のロキソニンテープを貼ってみました。翌日、首がかゆくみてみたら薬疹のようなものができていました。ロキソニンで薬疹がでてしまって大変だと思ってたら、手にも似たようなものができています(??;)
ロペミンの成分はロペラミドで作用は下痢止めです。作用機序は腸に存在するオピオイド受容体に作用し腸管運動を抑制して水分の腸管吸収を促進し止瀉作用を示します。他の規格としてロペミンカプセル1mgやロペミン細粒0.1%もあります。ロペミン小児用細粒は子供が飲みやすいように加工されていて味は甘く(オレンジ味?)わずかに苦味が残ります。また、細菌性の下痢には原則禁忌となっているので症状をよく観察してください。
リーマス錠はそう病の薬です。成分は炭酸リチウムで従来の抗精神病薬による非特異的な抑制と異なり、躁状態の高揚や興奮に対して特異的な情動安定化作用を示します。また、炭酸リチウムの投与により、病相期の発現を消失または減少させ、クロルプロマジンと比較して、うつ転を誘発することは少ない薬です。炭酸リチウムは血中濃度測定が簡単にでき、服薬管理がし易くなります。
用法・用量として成人で炭酸リチウムを通常1日400~600mg より開始し、1日2~3回に分けて服用します。以後3日ないし1週間毎に、1日通常1200mg までの治療量に漸増します。改善がみられたならば症状を観察しながら、維持量1日通常200~800 mg の1~3回分割経
口投与に漸減します。
あけましておめでとうございます。このブログもようやくページランク3になりました。同時に平行して作成していたサイトも1ヶ月でページランク3になりました。
PageRank3程度ならばリンク元を探すのは簡単ですがそれより上にあげるのはPageRank4以上の良質なリンク元を探さなくてはいけないので難しいです。