Amazon EchoとRaspberry Pi Zero Wでスマートホームを作る5

インターネットから送信できるように設定するのでwebサーバーとphpをインストール
sudo apt-get update
sudo apt-get install apache2
sudo apt-get install php
sudo update-rc.d apache2 defaults
これでwebサーバーが立ち上がっていればsshで接続しているIPをブラウザで見てみると立ち上がっているか確認できる。

次にPHPのexecでコマンドを使用するのですが、sudoコマンドが使用できないため
sudo visudo
でファイルの最後の行に
www-data ALL=(ALL) NOPASSWD: ALL
を追記
このままraspberry piのファイルを弄ることがなければこの作業は不要です。
何が言いたいかというとPHPでrebootとかshutdownとか使えます。
セキュリティは甘くなるため外部から遠隔で操作することを考えてるのであれば十分注意が必要です。

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This entry was posted on 火曜日, 11月 27th, 2018 at 11:28 PM and is filed under 総合. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

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